棡原地区から小菅村に抜けるとても静かで気持ちの良いコースです。様々な山間集落を点々と繋げながら、鶴川沿いを進みます。長作地区からは斜度がキツくなり、鶴峠の本格的な登りが始まります。
東京から周回できるロングライドコースのひとつとしてしられており、風張峠より若干低い標高(約900m)で奥多摩方面に繋げることができます。