Profile
会田宿
松本市 (長野県) - 646m
by tomsisbos
江戸幕府によって諸国の街道が整備されると、中山道・洗馬宿から分岐して善光寺に向かう街道の宿場として栄えた。
松尾芭蕉が「身にしみて 大根からし 秋の風」と詠み雲上の難所と嘆いた「立峠」を越えて道は北信濃へ続いていく。

四賀地区地域づくりセンター・四賀支所・四賀公民館の駐車場に車を停めて、歩いて会田宿を散策しました。

写真

9月上旬

レビュー

まだレビューがありません

ログインすると、過去に訪れた際のデータが確認できます!