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武家屋敷街
島原市 (長崎県) - 28m
by 川添進悟
島原城を築いた時に鉄砲歩兵をまとめて住まわせていた長さ約400mの屋敷町。(昔は700軒あったらしい)

一軒一軒の屋敷には境界の塀がなく、隣家の奥までまる見えで鉄砲の筒の中を覗いたようだというので、別名「鉄砲町」と呼ばれていた。

町を流れる水は北方2キロにある杉谷・水の権現(温泉熊野神社)から引いた人工の水路。

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5月上旬

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